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九州建設技術フォーラム2005in福岡
開催前Webページ
開催後Webページ
プレゼンテーション詳細
No.
010
発表技術名
新世代鋼矢板「ハット形鋼矢板900」
テーマ
安全
発表技術の特徴
防災、新技術、コスト縮減
概要
ハット形鋼矢板900は、有効幅が900mmの単一圧延材としては、世界最大幅の鋼矢板である。断面形状としてハット形を採用し、継手位置を壁体最外縁部に配置することにより、現行のU形鋼矢板に比べ、大断面でありながら施工性に優れ、確実な構造性能が発揮できる信頼性の高い鋼矢板壁を実現できる。また、現行のU形(広幅型)鋼矢板に比べ、建設費の縮減や工期短縮化を図ることが可能である。
参考画像
発表者名
社団法人日本鉄鋼連盟
出展者のジャンル
産(企業・団体)
ホームページ
http://www.jisf.or.jp/
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