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プレゼンテーション詳細

No. 082
発表技術名 コスト構造改革における新技術の活用効果
テーマ コスト
発表技術の特徴 地整というマクロな観点での、コスト縮減効果の総論。
各論(工事毎コスト縮減額)から総論(地整コスト縮減額)への連結。
コスト構造改革への実務的定量的な一提案。
概要 「コスト構造改革プログラム」では、平成19年度まで、15%以上のコスト縮減達成となっている。施策実施には「新技術活用」が不可欠である。新技術システムとは、登録→活用→調査→評価(コスト分析等)→見極め→普及促進と繋げるのが重要である。この視点に沿い実行するために、九州地方整備局独自の工夫を加え実施してきた。今回、評価の中の重要ポイントである「新技術によるコスト縮減効果」について、  システムの開発は元より、九州地方整備局管内全体の3年間のコスト縮減効果が定量的にまとめられ、実施とともに判明した結果及び検討すべき課題をまじえここに紹介する。
参考画像  
発表者名 九州地方整備局 九州技術事務所
出展者のジャンル 官(公務員、公社・公団)
ホームページ http://www.qsr.mlit.go.jp/kyugi/












 
 

主催 九州建設技術フォーラム実行委員会  

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